【お知らせ】プログラミング記事の投稿はQiitaに移行しました。

引越作業まとめ

5月から6月にかけて引越作業を行いました。不用品があまりに多く、丸ごと送ることはあり得ないため、引越業者には依頼しないで、自分で整理しながら荷造りをすることにしました。記録として残しておきます。

【2018.06.17】粗大ゴミについて追記しました。

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(コ)ホモロジーの連続と離散

Twitterのログを集めた個人的なメモです。

トポロジーでは頂点が離散的な図形から入りますが、微分形式では連続した場(多様体)から入るので、ホモロジーコホモロジーが双対だと言っても少し間が空いているような印象を持っていました。

タイムラインを眺めていて「連続と離散」を意識すると良いのかもしれないと思い始めました。

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モールを燃えるゴミに出す

私が住んでいる地域ではプラスチックは燃えるゴミです。ただし30cm以上のものは収集してもらえません。ケーブルを床に通すモールは長過ぎて引っ掛かってしまいます。そこで切断を試みました。

モールは折り曲げても割れないのですが、何度か折っていると折り目が付きます。折り目は弱くなっているので、そこをハサミで切るのが簡単なようです。

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Windows Forms の PrintDialog

64bit環境で Windows Forms の PrintDialog が表示されないという問題に遭遇しました。

結論から言えば .NET Framework 4.0 で修正されていました。

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四元数とマクスウェル方程式

Physics Advent Calendar 2017 10日目の参加記事です。7日目に引き続きマクスウェル方程式の話題です。

マクスウェルはマクスウェル方程式を発表した後、四元数を用いた書き替えを行いました。それについては中嶋慧さんのツイートに詳しいです。

今回はマクスウェルの記法を追うのではなく、四元数表記のコンセプトを説明します。必要な道具(ナブラや双四元数)はハミルトンが発見していたのには驚かされます。

この記事を書くに当たり、中嶋慧さんから計算方法をご教授頂きました。ここに感謝の意を表します。

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ディラック作用素とマクスウェル方程式

Physics Advent Calendar 2017 7日目の参加記事です。

ディラック作用素マクスウェル方程式を求めるまでの流れを説明します。計算の道具として使うことを想定して、厳密さには拘らずになるべく直観的に記述します。

この記事は元ニート2号さんにご教授頂いた理論をベースにしています。ここに感謝の意を表します。

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ディラック作用素で2次元と4次元を計算

ディラック作用素を計算して、2次元や4次元のベクトル解析を調べます。

ディラック作用素については以下の記事を参照してください。

計算には以下で作成したプログラムを使用します。

マクスウェル方程式への応用は以下の記事を参照してください。

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